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Toshikazu.T

Author:Toshikazu.T
比較的どこにでもいる、将来不安なおっさんです。タスケテー

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2018/11/28//Wed * 18:01
●○京都の紅葉、京都の猫

IMG_3059s.jpg
(2018年11月 京都府)

ここの猫は行くたびに人懐こくなくなって行きます。
その場で見ていたらどうも日常的に餌をあげる人がかなり増えたようです。
そりゃまあ顔なじみ以外への反応は鈍くなるわな…

以前は行けば必ずいたような子の姿も見なくなりましたし、
猫スポットと言えども毎日行くようなものでなければ、猫との出会いも一期一会です。

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2018/11/27//Tue * 19:01
●○京都の紅葉、京都の黒猫

IMG_3073s.jpg
(2018年11月 京都府)

京都は紅葉の季節ですが、それもそろそろ峠を越えた感じ。
と言っても全体的にまだらで、木によってまちまち。枯葉の隣に青葉があるような。
その為今年の紅葉はあんまり綺麗じゃない、というのが身近な人の意見で一致しています。

裏を返せば、状態は良くないものの長く楽しめる、という事でしょうか。
夏が暑く長く、今もそれほど寒くなってないのが原因かも。

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2018/05/22//Tue * 07:01
●○昔からある場所、昔からいる2匹

IMG_9798s.jpg
(哲学の道 2013年9月)

今年の4月に居た2匹が一枚に収まった写真がありました。
昔から仲良しだったのかな。
特にいつもべったりしていた印象はありませんが、互いに過干渉しないその距離感が長く共に過ごせる秘訣かも?

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2018/05/21//Mon * 07:01
●○若いころの写真

IMG_8598s.jpg
(哲学の道 2013年8月)

今ではでっかくてふてぶてしい彼女も、昔は細くて凛とした美人さんでした。
時間って残酷よね。

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2018/05/20//Sun * 07:01
●○そして今もそこにいる子(2)

IMG_6289s.jpg

この子もかなり古参の子、目つきの悪い三毛猫の女の子です。
耳に切れ込みが入る前に一度ここで子供を連れているのを見ましたが、子供らはどこか行ってしまいました。

この子も寝床がしっかり整えられる前に一度だけ膝に乗ってくれましたが、それきりです。
人間とは人懐こいような、そうでないような距離感を保っています。

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2018/05/19//Sat * 07:01
●○そして今もそこにいる子

IMG_6335s.jpg
(哲学の道 2018年4月)

茶トラの兄弟の片割れです。
大柄な割にあまり主張しない子なので影が薄いですが、体がフニフニで妙に手触りの良い奴です。
昔は気まぐれに人の膝にも乗りましたが、この時にはそのような素振りは見せてくれませんでした。残念。

哲学の道は少し工事されて遊歩道としてより整備されました。
近所の民家も建て替えられたり、アパートが新築されたりしました。
その工事前後に猫模様も少し変わったみたいです。

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2018/05/18//Fri * 07:01
●○最後に見た彼の姿

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(哲学の道 2017年9月)

もっとも最近の彼の写真。彼は以前は哲学の道に行けば必ず姿が見える子でしたが、いつしか出現率が下がっていきました。
多分近隣に居るとは思いますが確証はありません。
2012年からの6年でこの周囲も結構変わりました。中でも他から移ってきた猫の存在にこの子が怯えていた節があります。
もちろんみんな野良猫なのでどの子が良い悪いなんてないのですけどね。

親父は他の猫を追いかけまわす強い姿を見せることもありましたが、
この子はそういった姿を見せたことはあまりありませんでした。

暖かな昔日は戻らず、猫も残らず皆消えゆくのみ…
(とは言っても、今も呑気にやってる子達も当然います)

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2018/05/17//Thu * 07:01
●○父から子へ、その子からまた子へ

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(哲学の道 2014年9月)

小さな子猫が大きくなって、その子(かどうかはわかりませんが)がまた子と一緒に人間に乗る。

いつから哲学の道に猫が棲むようになったのかはわかりませんが、
私がここを猫スポットとして認識する以前からそのようなサイクルがあったのでしょうか。

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2018/05/16//Wed * 07:01
●○父から子へと受け継がれたもの

IMG_0380s.jpg
(哲学の道 2016年12月)

4年も経つと、小さかった子は大きく成長し(父親ほどまでは大きくなりませんでした)
このように人の上に平気で乗るようになりました。なんか鳴いていますがエサが欲しいのかもしれません。
人に寄る→エサをねだる→くれない→せめて寝心地の良い寝床として使う
多分こんな流れ。

これは私だからではなく、誰に対してもこんな感じです。
だからある意味哲学の道の猫を膝に乗せるのは早い者勝ちでした(と私は思っています)

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2018/05/15//Tue * 07:01
●○泥棒猫の子はやはり…

IMG_42262s.jpg
(哲学の道 2012年10月)

一族みんなやりたい放題。
親父の図太さは確実に子供にも受け継がれているようです。
とくに左の子はその傾向が強く、誰彼構わず膝の上に乗りこむ、ここのアイドルになりました。

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